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    OpenManipulatorフレームキット (2019/02/20)



    OpenManipulatorフレームキットを販売致します。

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    商品名:RM-X52 Frame Set
    商品番号:BTH095
    価格:¥25,000. (税別)

    OpenManipulator用フレームセット
    Dynamixelと台座は別売

    別売のDynamixel X430シリーズと組み合わせる事で5軸のロボットアームが作れます。




    TurtleBot3 Waffleに取り付けるとこのようなイメージに(写真中のManipuratorは3Dプリンタで造形したもの)。


    なお、本キットに含まれるフリーホーンはXM430もしくはXH430シリーズ用、通信ケーブルはTTLモデル用となります。また、XM430-W350-Tが同梱されたフルキット(RM-X52-TNM)もございます。

    DXSHIELD再販のお知らせ (2018/12/21)

    DXSHIELDの販売を再会いたしました。
    合わせてDXSHIELDにも同梱されるI/Fボードを単体販売致します。

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    商品名:DXSHIELD
    商品番号:BTE074B
    価格:¥4,950. (税別)

    Arduino UNO用シールド
    Dynamixel Xシリーズ用JST製RS-485,TTL コネクタ装備


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    商品名:TTL2DXIF
    商品番号:BTE094
    価格:¥3,500. (税別)

    マイコンなどのUARTにDynamixel用I/Fを増設するモジュール

    年末年始休業のお知らせ (2018/12/21)

    2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)の間は、年末年始休業とさせていただきます。
    • 電話・FAXによるお問い合わせはお休みいたします。
    • 電子メールによるお問い合わせ及び、オンラインショップからのご注文は、2019年1月7日以降から順次対応させていただきます。
    • Dynamixel及びTurtleBot3の入荷は年明けからとなります。
    • 緊急の際はご案内いたしております担当の直通電話にてお受けいたします。
    何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

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    Dynamixel Library更新 (2019/03/27)

    告知から1年以上経過してしまいましたが、パブリック版において追加APIを含むライブラリを公開しました。
    DXLIB Ver.4.2 (プロトコルV1.0用Dynamixelライブラリ)
    DX2LIB Ver.2.2 (プロトコルV2.0用Dynamixelライブラリ)
    従来の使い方はそのままにAPIを拡充した事により、モデル毎のコントロールテーブルの差異を殆ど意識する必要が無くなり、角度・角速度・電流といった指令やフィードバック値に関しても基本的に物理値のみを扱える様になります。
    また、角度と合わせて移動角速度や移動時間を同時に指令するといったAPIも含まれていますので、複数軸を扱う場合においてもコードサイズを少なく抑える事ができます。

    この追加されたAPIを使用する事で、異なるDynamixelを混在させて扱う場合であっても、IDさえ管理していればモデルの違いを殆ど意識する事はありません。
    なお、弊社ではプロトコルの異なるDynamixelを混在させて運用する事を許容しませんので、プロトコル毎に個別のライブラリを用意しています。
    また、MXシリーズ以前のプロトコルV1.0対応Dynamixelにおいては、Xシリーズと同等のコードを使用できる事を念頭に置いているため、時間や速度の精度は期待はできません。

    技術

    TurtleBot3用SBCの仕様変更 (2019/01/18)

    TurtleBot3の2種類のプラットフォームおきまして、仕様の変更が2018年12月以降のロットに適用されています。状況としましては以下の通りとなります。
    • SBCがRaspberry Pi 3 Model BからRaspberry Pi 3 Model B+に変更
    • Model B用に作成したSDカードはModel B+に適用できない

    Raspberry Pi 3のModelによる外観の違いは次の通りです。
    (旧来)
    Raspberry Pi 3 Model B
    (現行)
    Raspberry Pi 3 Model B+

    Model Bで作成したSDカードをModel B+に適用する場合は以下の操作が必要です。
    1. Raspberry Pi 3 model B V1.2上でkernelをupdateする。
      > sudo apt-get update
      > sudo apt-get upgrade
      > sudo rpi-update
      その後再起動すればひとまずB+で動作するイメージが作られる。
    2. WiFiが動作しない場合は、こちらの手順でファームウェアを更新する。
      Linux PCにて操作する必要あり。
    なお、Model B+同梱版へ新規インストールするには、UbuntuMateではなくRaspbianを使用する事になりました。

    技術

    DXSHIELDその後 (2018/12/12)

    絶版になって久しいDXSHIELDですが、色々なリクエストを元に少し仕様を変更した上で再登板させることになりました。

    • 一部の方には試作製造分を案内していたDXSHIELDの電子回路部分だけ抜き出したI/FコンバータモジュールをTTL2DXIFとして製品化します。それに伴い新しいDXSHIELDは通信にかかる回路をそのモジュールにまかせ、実質単純なコネクタの集合基板化されます。

    • スライドスイッチでArduino側の占有端子の切り替えを行う機能はそのままに、もっと自由に端子を選べるようにリード線を容易に利用できるようにします。これによりArduino互換レイアウトのコネクタを装備した評価基板等にもDXSHIELDを適用しやすくなっているかと思います。
    • Dynamixelへの電源供給ですが、旧来のVHコネクタの他にACアダプタが利用できます。実際にはコネクタかジャックを排他で選んでハンダ付けしてもらいます。
    もちろんこちらのムックの内容は踏襲されます。
    誠意製造中ですので、今しばらくお待ち下さい。

    技術

    お試し2 (2018/07/30)

    本体はこのサイズで提供する事に。お試しのレポートをよろしくお願いします。


    技術

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